FC2ブログ

圭代の料理教室

KIDS KITCHEN & 料理倶楽部 in 長泉町

2013年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年07月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

6月のキッズキッチン

 キッズキッチン6月 6月のキッズキッチンでは、お弁当をテーマに料理をしました。

豚肉で野菜をまいた八幡巻き。卵焼き。さつま芋とレーズンのサラダ。ピーマンのきんぴら。そしてみたらし団子。

お弁当は、彩りと栄養の両面からアプローチしていきます。

お肉、卵、野菜、芋類。きちんと全部入ると美味しそうに見えますね。このお弁当は、来てくれたお友達のママの作品。かわいいおべんとう箱に彩りよく詰めてあります♡

子どもたちは、八幡巻きを作る事、みたらし団子にチャレンジ。顔に粉をつけながら頑張ってくれたお友達もいました♪

今日の教室はちょっと手間取ったので、早く食べたい!コールが聞こえました(笑)


| キッズキッチン〜教室の風景 | 23:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

6月27日 食べ頃ピクルス

ピクルス 
我が家の子どもたちは、カレーにピクルスを入れるのが大好きだ。
それもレリッシュと呼ばれる、キュウリの刻み漬けをごっそりと入れる。
輸入食品店なんかでは結構なお値段で、そんなに使われると母の財布は穏やかではいられない。
そんなときは、やっぱり手作り☆
4本のキュウリをみじん切りにして、セロリ、ニンジンと合わせてピクルス液へ。

初日、三人娘の口に合わず(^-^;
1週間後、長女が「美味しい」といい始める。
本日の夕食時から、三女も好きになった。
三女の「好き」は極端だ。そのまま、スプーンで食べ、その後白飯の上にのせてかっ込む(>_<)

その味覚、ちょっとおかしい…
好きになってくれたのは嬉しい。主婦冥利につきる。でも、やっぱり、おかしいよ~

ちなみに、こだわりの2女はまだ、手をつけていない…

| 私の日記 | 19:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

6月の料理倶楽部

6月の料理教室
 6月の料理倶楽部では、青椒肉絲を主に中国料理を学びました。
 中国料理の名前の成り立ちもあわせて説明。知ってる人は知ってるけど、改めて聞くと「なるほど〜」なんですよね (^_^)
 青椒肉絲は、高温の鍋でさっと仕上げることで、ピーマンの香りと歯ごたえを逃がさず、美味しくし上がります。
 トマトのスープは、やっぱり油で炒めてから仕上げる簡単スープ。
 茄子の中華和えは、作って冷蔵庫で冷やしてから頂きます。
 せっかくのお教室なので、白いご飯じゃなく饅頭を添えました。

 デザートはマンゴープリン☆
 マンゴーは、ジャスト今が旬!
 ぜひ、トライしてみて下さいね。

| 料理倶楽部〜教室の風景 | 07:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

6月20日(木)宝探し

ワイングラス
 近くの幼稚園のバザーに行った。見るとすぐに欲しくなるし、家の狭く物を増やしたくないので、今まで自分の子どもの幼稚園のバザー以外は行ったことがなかった。
 でも、行ってみて反省。ゆっくりみると色々楽しい。
 とても薄くて華奢なガラスのワイングラスを発見。1200円で、ちょっと高い。悩んでいるうちに、値下げ交渉の時間に!うちの予算なら1客200円の予算かなと、400円で購入。
 食器棚もいっぱいだし、ワイングラスもいくつかあるから、衝動買い?なんて思いながら帰宅。
 帰って、グラスを見ると脚に「W」のロゴが入っている。これって…?
 箱をよく見ると、wedgewoodの文字が…えー、ホンモノ?

 気づかずに買って、とっても得した気分です。
 他にも、ずーっと探していた物を見つけたり、掘り出し物満載♪

 なんでも、やってみなくちゃ解らない。新しいことへの挑戦を心に決めた梅雨空の一日でした。

| 私の日記 | 06:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

6月19日(水) 雨(台風が来ています)

 みかんの皮 

 うちの次女(8才)が、グレープフルーツを包丁で剥いてくれた。私が包丁で皮をむいてカットするのを見て覚えたらしい。今にも手を切りそうでヒヤヒヤする。
長女(11才)は、慎重派なのでそんな危険なトライはしない。
マメな次女は、なんにでもトライだ。

なんとか無事終了。グレープフルーツ1個を娘3人と平らげる。

その後、次女は包丁を持ってベランダのシンクへ。???様子を見ていると、そこで包丁を軽く洗ったらベランダに干してあった砥石で包丁を研ぐパフォーマンス。
「そんなことしたら、包丁が研げなくなる(汗)」
彼女の好奇心は、母の一言でブロックされた。

その後、彼女は包丁を片付けて大人しく退散。

でもね、包丁のお世話より、ゴミのお世話をしてほしい母でした。
誰もいなくなったテーブルの上が、えらいことになってますわ。



| 私の日記 | 23:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

7月号 サバのつみれ焼き  青じそふりかけ

7月のFamily撮影が終わりました。
今月号は、サバのつみれ焼きと青じそふりかけです。
サバのつみれ焼きは、去年の料理倶楽部でも人気のあったレシピです。

子どもたちのために鯵のなめろうを焼いたところから始まったレシピです。
パン粉と卵を入れるのは、食感をふんわりさせるためと増量のため。
食事量が増えてきた子どもたちを満足させるつみれ焼きの量って、お財布にひびきますものね。


青じそふりかけは、私の大好きな手作りふりかけシリーズ。子どもたちの食事にはふりかけって欠かせないけど、
市販の物を毎日沢山使われると母としてビミョウな気分。
手作りふりかけで、そんな心配を解消しましょうね。


サバのつみれ焼き

サバのつみれ焼き材料)

サバ半身…1枚、しょうが…1片、青ネギ…4本、パン粉1/2カップ、卵…1個、みそ…大さじ2、青じそ…8枚、小麦粉…適宜、サラダ油…適宜

作り方)

1、しょうが、青ネギをみじん切りにする。

2、サバの骨を抜いて包丁でたたいたら、1とみそを入れ更にたたく。

3、パン粉、卵、みそを加えてよくまぜ、8個の小判型にして片面に青じそを付ける。

4、全体に小麦粉をまぶして、フライパンでやく。(青じその方から焼くと良い)


青じそふりかけ青じそふりかけ

材料)
青じそ…20枚、いりごま…大さじ1/2、荒塩…小さじ1/2

作り方)

1、青じそを細かく刻む。

2、荒塩小さじ1/4を揉み込み、汁を絞る。もう1回繰り返す。

3、いりごまを加える。


| family〜旬食レシピ | 23:54 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |